Valorant用語一覧

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(エーディーエス)
Aim Down Sightの略。スコープを覗いている状態のことを指す。
AFK
(エーエフケー)
Away From Keyboardの略。オンラインゲームにおいて主に離席、接続切れのことを指す言葉。
CT
(シーティー)
Counter Terroristの略。主に防衛側リスポーン付近のエリアを指すマップ名称として使われる。CTベースとも。
(攻撃側はTベース)
由来は他のFPSゲームで防衛側を指す用語。
DD
(ディーディー)
Double Doorの略。ヘイヴンのCの小部屋など、2枚の扉があるエリアのことを指す。
GG
(ジージー)
Good Gameの略。主にゲーム終了時に使う「お疲れ様」のような意味を持つネットスラング。
IGL
(アイジーエル)
In Game Leaderの略。チームにおいて、リーダーとして味方に作戦の指示を出す人のこと。
NT
(エヌティー)
Nice Tryの略。惜しかった、ナイスファイトの意。
OTP
(オーティーピー)
One Trick Ponyの略。特定の1キャラクターのみを使うプレイヤーのこと。

アンチエコこちらが武器を買い、相手がエコラウンドとなっているラウンドのこと。
裏取り相手の背後のルートから近寄り、不意を突くこと。Valorantでは主に相手のベース側から背後を取る時に使われることが多い。
エコ武器購入を最低限に抑えて節約すること。全員でそれを行うラウンドをエコラウンドという。
エルボーマップ名称として使われる用語。主にL字状になっているエリアを指すのに使われる。
エントリーサイト内などに一番最初に突入すること。
オーバーピークピーク方法の一種で、遮蔽物から大きく飛び出るピークのこと。
オフアングル遮蔽物の真横や部屋の角などの予想しやすい場所(コモンアングル)ではなく、相手にとって予想外のポジションのこと。
オープン設置多くの射線が通る開けた場所での設置のこと。
オルト射撃特定の武器で可能な右クリック射撃のこと。

ガチ解除敵がまだ残っている状態で、最後まで解除し続けること。
解除フェイク一瞬だけ解除を行うことで解除音を鳴らして敵を引きだす戦術。
カバー味方が敵に倒された時、または倒されかけている時に助けに入り、その敵を倒すこと。
壁抜き弾が貫通する特定の壁や遮蔽物の向こうから敵を撃つこと。
キープそのラウンドの勝利を諦め、生存して武器を次ラウンドに持ち越すこと。
決め撃ち敵がいる可能性がある場所に出る際に、その場所を撃ちながら出ること。
キャリー特定のプレイヤーが試合に大きく貢献しチームを勝利に導くこと。またそのプレイヤーのこと。
空爆投擲系スキルを空に向かって放ち、壁やエリアなどを超えて特定のポジションに落とすこと。
クリアリングそのエリア内に敵がいないことを確認し安全を確保すること。
クロスを組む味方二人が別々の地点から同時に一方向に対して射線を通している状態。
腰撃ちスコープを覗いていない状態で射撃すること。

サイトスパイク設置ポイントがあるエリアのこと。
ジャンプピークジャンプして一瞬遮蔽物から体を出して相手を確認するピーク方法。
ショルダーピーク
(ジグルピーク)
自分の肩が少し見える程度に小さく体を出すピーク方法。自分視点では相手は見えない。
ショートマップ名称の一種。主にサイトに続く道の内、短い道や小部屋のことを指す。
スクリムチーム同士で行う練習試合のこと。
スタック全員もしくは複数人で同じ場所に固まること。
ストッピング射撃の瞬間に足を止めること。Valorantではこれを行わないと弾が正確に飛ばない。
スモークブリムストーンのスカイスモークやオーメンのダークカヴァーのように、主に球状に視界を遮断するアビリティのこと。縮めてモクとも。
スリフティーエコラウンドで勝利した際など、相手より消費した金額が少ないラウンドで勝利すること。
セカンドバイ1ラウンド目で敗北した際に2ラウンド目でエコを行わずに購入を行うこと。
セットアップ予め決めておいた戦術(スキルの組み合わせやエントリー方法など)のこと。スポーツなどで使われるセットプレイと同義。

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